ゴルフ上達法「手っ取り早く90を切る」

ゴルフがなかなか上達しないとお悩みの皆様、お手軽なゴルフ上達法があります。簡単・最速ゴルフ技術アップ!

ゴルフの飛距離アップ・スコアアップのスピード上達法と簡単スイング術。

ゴルフはあがってナンボの徹底した型破り上達法を公開!ゴルフ漫画家だ....






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二足のわらじを履いたゴルフ狂の漫画家が明かすスコアアップの秘策!
ゴルフ狂のスピード上達塾


このままじゃ、ゴルフを
キライになりそォ〜!
 
いくら練習しても飛距離アップなんて
夢のまた夢!スイングもチグハグ
ヘッドスピードなんてあいかわらず〜
 
 
そんなに苦しんでいるゴルファーでも
わずか30分でやる気にさせる方法が
あるんです!
 
 
ちょっと型破りな上達法ですが




 

 
もしあなたに、今からでも
上手くなりたいという気持ちが
少しでも残っているならば・・・
せめて恥だけはかきたくないというプライドが、
まだ残っているならば・・・

目からウロコの
その秘策を!
 
 
 
私が今まで封印してきた
 
 
 
そのカンタン極意を伝授します
 
 
 
 
 
 
 
                      二足のわらじを履いたゴルフの漫画家 
                 古川 一朗 
 
 
 
 
 
なぜ、私が今までこのノウハウを封印してきたかといいますと

このノウハウは今まで常識的に語り継がれてきたゴルフ理論にのっとって
つくりあげたものではないからです。

またレッスンプロたちの視点や、出回っているレッスン書などとは
内容を異にする即効性重視のマニュアルだからです。
 
 
だから・・・このノウハウはゴルフ業界や関係者からの大クレームが起きて
再び封印ということになる運命にあるかもしれません。
 
 
 
しかし、私がなぜこのたび、ゴルフ業界の常識を、非常識にしてしまうような
このノウハウを公開するにいたったのか?


それは

ホントは上手くなるはずの人なのに、どうしてこんなに間違った練習法で
遠回りしている人が多いのだろうか?

 
ちょっと考え方を変えさえすれば、すごく伸びるはずなのに・・という
人がなんと多いことだろうか?
 
 
そんな状況を見て、私自身がいてもたってもいられなくなったのです!
 
 
私のスピード上達法が、可能性いっぱいのゴルファーたちの一助になれば
という気持ちで、公開する決心をしました。
 
 
 
 
私のスピード上達塾の塾生も、あわやゴルフが大嫌いになる寸前でした!

      




 
  「いや〜やめなくてよかったです!
ゴルフ仲間にひと泡ふかしてやれましたぁ〜」

(静岡県 崎山 信介様 35歳 サラリーマン ハンディはまだ無し)

いつもいつも、ドライバーがぜんぜん飛ばせず、毎回仲間に50ヤード以上置いていかれるのが常でした。
 
「やっぱりゴルフって向いてないのかなぁ」と自問自答の毎日で
ゴルフそのものがイヤになってきていました。
 
また仲間に対しても申し訳ない気持ちと、悔しい気持ちが半々・・
 
憂鬱な気持ちでいたころ、古川さんの型破りなマニュアルに出会いました。
 
「うそだ〜ホントかな〜」「ちょっと、乱暴ジャン!」と思いつつも
まんがのイラストなどでとてもわかりやすく説明してあったので
わらをも掴む気持ちも手伝って、すぐ実践してみました。
 
するとビックリです!
まず、音がちがいました!
 
球も伸びるし、前に比べて30ヤードは飛んでるんじゃないでしょうか。
 
うれしくなって、早速仲間に電話してラウンドしました。
 
仲間の反応ですか?

「お前、どうしたのよ?最近・・・すごいじゃない?」と不思議がられて
います。

おかげさまで今は、仲間と同じぐらいは飛んでいます。
平均して270ヤードってところですね。
 
初めてゴルフが楽しくなってきました。
 
いやぁ〜スピード上達塾に出会えてよかったです。
 
本当に感謝!感謝です。
 
        ちょっとの気付きがあなたのゴルフを「ガラリ」と
  変えてしまうのです!
 
 
 
この方法を知れば知るほど、悩みはひとつずつ解決し
上達のスピードが加速し、ゴルフが楽しくなってきます。
 
 
 
 
 



 

はじめまして、古川 一朗と申します。

わたしの名前は週刊ゴルフ雑誌、スポーツ誌などで
永年ゴルフ漫画を、またプロレス漫画なども掲載して
いますので、ひょっとしたらご存知の方もいらっしゃるかも
知れませんが,決してゴルフ漫画を描くためにゴルフを始めた
・・・というような生やさしい動機ではありませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
“20歳で漫画家デビュー! しかし食えずにアルバイトで生計を立てる日々・・”
 
 
21歳のとき新宿歌舞伎町のキャバレーにバイトで入りました。

そこで出会った上司が無類のゴルフ好きで、昼間の空いたダンスホールを使い
なんとホステスさんたちと社内ゴルフ教室を開いているではないか。
 
当時は、お客さんとホステスさんの同伴ゴルフってのが、盛んな時期でしたから・・
 
これが、私の「ゴルフ」との出会いでした。

そこでわたしはゴルフに目覚め、寝ても覚めてもゴルフ、ゴルフ、ゴルフ・・私は、アルバイトの身ながら、寝るのも惜しんで練習練習の日々。
 
完全に、ゴルフに、はまってしまったというわけです。
 
上手くなりたい一心で、コーチもいない私は、なけなしの金をはたいてゴルフ雑誌、
マニュアル本、ビデオなど、ありとあらゆるものを買いあさりました。
 
 
 
 
“君だったらプロになれるよ・・
ある人の悪魔のささやきが
ゴルフ人生の始まり??”

 
 
「そうだ! プロになればラウンドするにもお金がかからない」
 
「マニュアルもいっぱいあるし、体力にも自信あるし、ひょっとしたらプロになれるかも」
 

今思うと、若いって無謀ですがエネルギッシュ?ですね。
イヤ、おだてに乗りやすかったのでしょう。(笑)
 
今度はプロを目指し関西へ。
 

まず新聞募集欄で探したバイトはゴルフ練習場、
球拾いから、打席係などしながら研修生への道を探す毎日がつづく。
 

しばらくして運よく研修生の職? にありつくことになりますが
 
研修生とはいえ、仕事は身分保証もないバイトのようなもの
キャディーが足りないとキャディーをやり、マスター室の手伝いやら
コースの管理など・・・
 

劣悪な(?)ゴルフ研修生、住み込み生活の始まりです。
プレハブ一室に裸電球・・・がわたしのマイホーム(?)

連日連夜、マニュアル片手に素振りの練習に打ち込む。

それでも朝晩は、仕事の合間を縫っては手にタコができるくらい球を打ち
ラウンドも重ねることができるのだから、自分にとっては、はじめのころは
夢のような楽しい日々でした。
 
 
 
 
 
 
“師匠のいない落ちこぼれ研修生の三年間”
 
 
しかし研修生になれたはいいが肝心のゴルフの腕の方は、師匠もいないせいか?
素質がないせいか?いつまでたっても思ったほど伸びない。
 

研修会では研修生の中では一番スコアはよかったが、
プロに受かるほどのスコアではなかった。
 
「このままではここで埋もれてしまう。」
 

わたしはあせっていた。
世に出ているゴルフレッスン書といわれるものは片っ端から読破し
そしてすぐに実践した。
 
人の数倍も練習した。人の数倍も頭にマニュアルを叩き込んだ。
 
しかし伸びない!
 

やっぱり素質がないんだ・・・やっぱりまんが一本で食っていくのが正解かなぁ・・・と思い
悩みつつも時はどんどん過ぎていった。
 
 
 
 
 
 
 
 
“あるシニアプロの一言で、
目からウロコが・・・”
 
 
いつも呪文を唱えるかのごとく精神統一(?)してゴルフにのぞむ
わたしを見ていたあるシニアプロが・・・
 
プロ「古川さん、あなたはゴルフマニュアルに押しつぶされてるんじゃない?」

わたし「えっ???」
 
プロ「あなたは普段のあなたがいいんだよ」
 
わたし「普段のわたしって?」
 
 

たしかに私の脳裏にはいつもすばらしいマニュアルが検索エンジンのごとくならんでいた。
 
 

プロ「わたしゃ、普段のあなたのあの●●があれば絶対プロになれると確信してるんだ
   けどネェ」
 

わたし「えっ? わたしには●●があるんですか?」
 

プロ「そうだよ、ゴルフやる人にとって一番大事なのは●●があるか、ないかなんだよ
  
君にはそれがあるじゃないか・・・」

 
 
わたしはシニアプロの話を聞きながら、落雷でも受けたようなおおきな衝撃をおぼえた。
 
「そうか! そ〜うなんだ。わたしは●●を生かせばいいんだ。」
 
 
わたしはシニアプロのこの一言で、今までのゴルフに対する考え方を、根底からひっくり返されてしまいました。

そしてものすごく大きな「上達への入り口」を見つけた気がしました。
 
わたしはその日のうちに、今までバイブルとして大切にしてきたマニュアルたちをすべて
焼き捨ててしまった。

金額にすれば数百万にも上るわたしの全財産を焼き払ったのです。
 
それは、今までのゴルフに対するわたしの「練習法と思考」との決別の儀式でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
“実戦主体のゴルフから確信のゴルフ術が
生まれる!”
 
 
それからのわたしのゴルフは激変しました。

全てのプレーが思うツボってのはこういうことなんだと実感の日々。
一打一打に魂が宿ったかのごとく、わたしの思うままに球は飛び始め、スコアメークも
計算どおり・・・
いっきに上達のスピードが増し、周りからも一目置かれるようになってきました。
 
そしてゴルフのプレー面からメンタル面にいたるまで、
今まで考えあぐねていたことが全て確信へと変わっていったのです。
 

また、わたしの「二足のわらじのゴルフ人生」は、次第に出版業界にも
知られることとなり漫画家という仕事の環境も、徐々にスポーツ漫画系が
多くなってきました。
 
当然、超有名プロゴルファーたちへの長期にわたる同行取材も多くなり
回を重ねるたびに親密なお付き合いをさせてもらうようになりました。
 
有名プロについて取材をかねて・・・というのを口実に、数多くキャディーをさせていただいた
のも、わたしにとってはかけがえのない財産であり、得がたい勉強の場でもありました。
 

また、プロが語る一般にはオフレコのノウハウや情報・・・そして雑談などもまた、
何にも変えがたい貴重な時間でした。
 
例えば、こんなオフレコの雑談もきこえてきました。

あるプロ「素人はスランプが来ないスイングをマスターしなきゃね。
     あの福○晃子プロだって変則スイングだからスランプが
     長かったでしょう。プロでも大変なんだから・・
     素人はやっぱり普通のスイングのほうがいいんだよ」

あるプロ「福○プロも、あの変則スイングじゃ腰にくるって事で、
           
青○プロに頼んでスイング修正のための合宿をハワイでやったらしいけど、
           
ダメだったみたいね〜」

あるプロ「そうそう、横○さくらちゃんもかなりの変則だよな。
     スランプになっちゃったら乗り越えるのって大変だよ。
     時間かかってもなおせればいいけど・・・なかなか〜」
 

こんななにげない会話も、普通の立場では耳にすることはまずないでしょう。
 

業界の裏には、あなたが知りえない貴重なノウハウがいっぱいあるのです。
 
ゴルフ漫画家というわたしだけの特権というか、最大のメリットを生かして
わたしは特別に個人指導などもお願いし、全てを自分のノウハウにしてきました。
 
まさにわたし自身の●●を発揮して!
 

そんなことも含めて、すべてのゴルフ術が実戦ラウンドの体験とプロの知識などの積み上げで、わたしの確固たる自信ができ、生きたノウハウとなってきたのです。
 
これはひょっとしたら、スポーツ漫画を描きながらプロゴルファーを目指す私への
「ゴルフの神様」からのご褒美だったのかもしれません。
 
 
 
だから

このマニュアルはけっして、わたしの独りよがりのゴルフ理論ではありません。

本業のゴルフ漫画家として、取材を通じて触れ合った一流のプロゴルファーたちから、多くのことを学び、あわせて自らも5200ラウンドを実践して生み出してきた、まさに実践型の型破りマニュアルです。
 
 
 

あなたが今まで目にしてきたゴルフレッスン書やゴルフ教室などで
習った方法とは、異なるかもしれません。
むしろ真逆のことをお話しするかもしれません。
それは私自身が実践の中から掴んだ、より効率的で確信のあるノウハウだからです。
 
 
一般的な理論だけが優先されている、今のゴルフ業界の常識派からは
いつヒンシュクをかうことになるかもしれません。
 
 

しかしゴルフというのは「あがってなんぼ」の世界です。
人によってはベン・ホーガンのレッスン書だって「毒」ってこともあるのです。
 
 
ひたすらあなたの上達のスピードを上げるために公開するこのマニュアルですが・・・
いつの時点で業界から取り下げのクレームが来るか定かではありませんが
その前に、いち早く読み進めてください。
 
ゴルフ理論はあとでいいから、とにかく早く上手くなりたい・・・とおもっているならば
もらさず読み進めてください。

 
 
 
では、ここであなたにお伺いしますが
あなたには、
こんな思い込み(?)ひとつふたつありませんか?

 




グリップが悪いとゴルフは上手くならない
 
スタンスは、おおよそ肩幅ぐらいがいい
 
スライス病、フック病、シャンク病はなかなかなおらない
 
アドレスは膝を折って構える
 
飛ばすためにはテークバックはできるだけ大きく
 
ボールの位置はドライバーでは左足の内側に
 
ボールの位置はショートアイアンはスタンス中央に
 
スイング中は頭を動かしてはいけない
 
グリーンをはずしたら「サンド」で
 
 
 
 
 
 
もし、こんなことをいまだに常識と思い込んでいるとしたら、
あなたのゴルフは随分遠回りをすることになりますが、

それでよろしいですか?
 
 
 
思い込みやありきたりの知識などにとらわれていては
無駄な練習に、無駄な時間を費やし、はては挫折ということにもなりかねません。
 
 
あなたの体格、あなたの人格、性格にあった練習方法こそが
あなたが飛躍的に上達できる、あなただけのスピード上達の極意ということに
気付いてください。
 
 

ちょっと言葉は乱暴ですが・・・わたしの型破り理論は・・・
 




グリップなんてたいした問題じゃない!     
 
スタンスだって、打ちやすいスタンスでいい!
 
フックボールより、スライスボールの方が早く出世する!
 
誰でも最初はスライス!次はまっすぐ!そしてフック!コレは
   常識
 
アドレスは、棒立ちでいい!
 
テークバックはなるべく小さく!
 
ボールの位置も決まっちゃいない!
 
はやりのデカヘッドの球の位置にはご用心!
 
飛ばすにはヘッドスピード!これしかない!・・だがしかし?
 
ヘッドスピードを早くする、わたしだけの打法はこれだ!
 
アイアンはダウンブローなんていらない!
 
日本人はスイング中、頭は動いて当たり前!
 
アプローチはやさしく、やさしく考えよう!
 
バンカーはとにかくフェースを開け!
 
バンカーはサウンドウェッジを使わなくてもオッケー!
 
パターにフォームなし!
 
シングルになるには、バンカーショットを上手くなれ!
 
 
 
 
 
>試行錯誤の中から生まれた、わたしの確信の一部ですが
>今思いつくだけでもこんなにあります。
>まだまだいっぱいあります。
 
 
あなたが目にしているレッスン書や、ティーチングプロに教わって
いることとは一致しないかも知れません。
あるいは真逆のことがあるかも知れません。
 
 
しかし、あなたが早く上手くなり、みんなが「アッ」とおどろくようになれば、
 
これが最強のあなただけのマニュアルになるのです
 
 
 
 
 
“たかが漫画! されど漫画!”
 
 
 
>漫画家でもあるわたしのこの「ゴルフ型破り理論」に対して
>出版社からの依頼も日増しに増え、多くのゴルフマニュアル漫画を
>世に出してまいりました。
 
 


                                    >■わたしが出版してきた漫画マニュアルの一部です
 
 
 
 
普通でない、 >型破りだからこそ漫画にもなるのです。
普通だったら漫画にもならないし、読んでも楽しくありません。
 
かといって >作りごとだったら役立たずです
 
実際に漫画を読んで、読者が実践して結果が出るからこそ、
またマニュアル漫画の注文がわたしに舞い込むのです。
 
 
>世に出すにはものすごいプレッシャーと責任があります。
 
ウソであればたちまち出版停止です!
 
 
でもわたしは今まで相当数の本も出し、相当数の連載もこなしてきました。
 
 
わたしのゴルフ理論のベースとなるのは、苦しい >研修生時代に培われたものですが
その後、レッスンプロを経験し、また本業であるゴルフ漫画の取材や
>多くのプロゴルファーとのお付き合いの中で次第に肉付けされたものです。
 
プロゴルファーへの取材は数時間から数日間と内容によって異なりますが
いずれにせよ膨大な取材内容になります。
 
 
でもこれが漫画という作品になると1分で見れるぐらいに凝縮されたものになります。
 
だから漫画にならなかった、いわゆるボツになったネタは膨大な量です。
しかしこの、 >世に出ないボツネタの中にこそ知られざる貴重なノウハウが
 
 
ぎっしりです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
“ゴルフ歴36年、5200回のラウンド!わたしのゴルフは理論よりも実戦主義!
 
>ゴルフ漫画家という仕事柄、逆に有名プロたち全てが師匠だったのかも
>しれません。
しかし、わたしのゴルフは研修生時代から試行錯誤の連続でスタートしました。
それからゴルフ漬けの36年間、5200回ラウンドする中には雨の日もあれば、風の日そして嵐の日・・・数え切れないほどの修羅場を経験してきました。
そのいろいろなケースでの経験の一つひとつが、わたしにとっては貴重なノウハウなのです。
 
わたしの >5200回に及ぶラウンドの歴史の中でつかみみ取ったノウハウ!
だからこそ、ビギナーの悩みもベテランの悩みもよくわかります。
 
わたしは、あなたを一からなおすのではなく、あなたの今のスイングを生かしながらの
ワンポイントレッスンを得意とします。
 
つまりあなたの弱点をみつけだしすぐに修正し、プラス方向への結果をすぐに出す
やり方です。
 
 
 
 
この際、プロゴルフ業界の裏も表も知り尽くした、わたしの >本音の極意を!
 
>ひとりでも多くのゴルファーに伝えたい!
 
ちょっとのアドバイスで飛躍的に伸びるこの方法を!
 
「なんだ、こんなことかぁ〜」とすぐ実践して、すぐ効果が出るこの方法を!
すぐにでもあなたに伝えたい!
 
頼むから、もうわたしのように遠回りしないで下さい!
 
わたしはこうあなたに言いたいのです!
 
 
 
 
 
 
 
 
“今、あなたがもし、足ふみ状態ならば・・・”
 
 
どうしても先の一歩を踏み出せないってことありますよね?
 
いまさら人には聞けないってこと、ありますよね?
 
一人ひとりのゴルファーには、それぞれに現在のレベル、実力というのが
ありますので聞きたい内容のレベルも、当然いろいろあるはずです。
これは当たり前のことです。
 
>ゴルフ初心者といえば、どのようなレベルの人を初心者と呼びますか?
 
ゴルフを始めて1年の人でも毎週コースに出ている人?
ゴルフを始めて1年の人でも3ヶ月に1回しかコースに出れない人?
ゴルフを始めて1年の人でもコースに出ないで練習場だけに通う人?
 
コレみ〜んな、初心者と呼びませんか?呼びますよネェ。
 
しかし >世間では、初心者向けとうたって、マニュアルが山ほどでています。
 
こういう様々なレベルの初心者のゴルファーたちが、同じゴルフ雑誌のレッスン記事をみて、自分のためのレッスン資料として信じ込んで練習するというのは、 >要注意です!
 
あなたの理解度と、隣のゴルファーの理解度がちがうのは当たり前のこと。
だから、書いてあることをそのまま鵜呑みにしても、 >あなたにそれが本当に効果的か
>どうかは疑問です。
 
 
 
 
 
 
 
 
“あなたは、こんなティーチングプロに、遠回りをさせられてはいませんか?”
 
 





  >スタンスは肩幅ぐらいがいいのですよぉ〜」・・・という
>   ティーチングプロ。
 
>  そんなこと,聞かなくてもいいんです。    人それぞれ体型はちがうし、身体の能力だってちがうんですから!
 
 
  >「手の小さい人は、インターロッキング・グリップがいいです >よぉ〜」      
という
>ティーチングプロ。
> 
  
手の小さい人はインターロック? これには何の根拠もなく、

>   逆に手の小さい女性が、こ >のグリップを採用したら・・・とんでも >ない     
ことになるんです。     

 
  >「スタンスはスクエアに構えましょう」・・・というティーチングプロ。
 
  
たしかに基本はそうですが、基本ってのはあってもないようなのが

>    
ゴルフです。

>  
体がカチカチに固い人、とても柔らかい人、やわらかすぎる人など

>    
いろいろ。

>   全ての人にひとつのことが、当てはまるはずがありません。
 
  >アドレスしたときのグリップと、身体の間の感覚は「こぶしが二個
>    
ぐらい入る感覚がいい」・・・というティーチングプロ。

  
これだって人それぞれ。つまりゴルフのレッスンは一つの型に

>    
はめちゃうことは
>できないという事です。
 
  >トップでの右手は「出前持ちスタイル」・・・というティーチングプロ。
  
これは昔、一世を風靡したティーチングプロ、Kプロの言葉

>    
なんで す。

 
>  
あなたもやってみてください。正しいかどうかすぐにわかります

>    
から。

 
>  
わかりやすい表現ですが適当なんです。これで泥沼に入り込む

>    
ゴルファーも多いです。

 
 
  >「ヘッドアップは絶対するな!ボールをよく見て!」・・・という
>     
ティーチングプロ。

   
なんでヘッドアップしちゃいけないの?なんでボールをよく見なきゃ

>    
いけないの?
> と、あなたは聞いたことありますか? 
 
>   
ただ言われるままにやる・・これが一番いけないことなんです。

>   
やるからには理由がわからないと、深みにはまる原因なります

>     から・・・
 
  >「ひざを使って打て!」・・・というティーチングプロ。
>    
これだって何の根拠もないレッスンです。

>    
あなたはひざを使って打てますか?

>    
はたして、あなたはひざでパワーが出ますか?

 
>     これもとんでもない、間違いレッスンです!
 
  >「ダウンスイングからインパクトにかけウエートを移しなさい」・・・
>    
という
>ティーチングプロ。
>    移してもいいですが、移しながらどうやって打つのですか?
>   
ためしに打ってみてください。

>   
複雑で大変難しいスイングになりますよ。

 
>    あなたはそんなスイング、マスターしたいですか?
 
  >「スライスは誰でも出ます。はしかみたいなものですから〜」という
>    
ティーチングプロ。

   
それは昔の話。 今は出ない方が当たり前なのです。

>   
クラブは医学の進歩より、科学の進歩より進んでいます(?)

 
>   
スライスなんてしない世の中なんです・・今は。

> 
  >「アイアンはダウンブローに打ちましょう」・・・というティーチング
>    
プロ。

   
かっこよく、難しそうに聞こえる「ダウンブロー」

>   
プロしかできないように勘違いしそうですが?

 
>   
ダウンブローなんていうから難しく思えるんです。

>   
誰でもできるんです! こんなもん!

 
  >「フェアウエーウッドはほうきで掃くように打ちましょう」・・・という
>    
ティーチングプロ。

>   
これこそは難しい打ちかたです。

>   
ほうきで掃くように打ってみてください。

 
>    上手に飛んでくれますか?
 
  >「スイングのレッスンばかりに時間をさく」・・・ティーチングプロ。
   
スイングより小技の練習に力を入れるべきです。

 
>   
ゴルフは打つより、パットやアプローチのほうが使用率(?)は

>    高いんですから・・・
 
 


 
 
 
 
 
 
 
>まぁ・・
>大変なんですよ!ティーチングプロも!
 
 
 
 
基礎体力も持久力も,ましてや身長も体重も性格もキャリアも異なる
大勢のゴルファーたちに的確に指導しなければならないわけですから〜
 
>だから答えはいつも「平均的! 一般的!当たり障りのない!」ことなのです。
 
コレは仕方のないことであり、これが現実なのです!
だって仕事ですから・・・
 
 
だから、ゴルフ雑誌を責めちゃイカン!
ティーチングプロを責めちゃイカン!・・・・です。
 
ようするに、プロの指導者や、ゴルフ雑誌のレッスン書は
「間違いはないはず」なのですが・・・??
 
はたして「それが自分に合っているのか?向いているのか?」の
問題だけです。
 
 
だから学ぶ側の方で「この情報を入れる、入れない」を選択しなければ
あなたのゴルフはとんでもなく、遠回りの道を歩むことになります。
>もう遠回りはやめませんか?
 
 
 
 
わたしは
 
あなたの悩みにヒットする解決法と上達法を伝えたいのです。
わたしはあなたの悩みにあらゆる角度から答えていきたいのです。
 
まず、ひとつの解決から上達への第一歩がはじまるわけですから・・・
けっしてわたしのように、ゴルフ遠回り人生を送って欲しくないから・・・
 
 
どのようなレベルにあっても、「疑問」を持ったままでは伸びないんです!
今ある疑問は、今解決してプラスに持っていかなくちゃ・・伸びないんです!
 
 
 
 
 
 
>そんな思いから、
 
 
>わたしは広い範囲にわたる細かいゴルフ上達テクニックを
 
 
 
「ゴルフ狂の、スピード上達塾」
 
という一冊のマニュアルにし、
 
 
 
 
 
>その全てを、公開することにしました。
 
 

 
 
“ゴルフ狂のスピード上達塾です。”
 
 
 
 
 
 
 
正直わたしは、公開することを随分迷いました。
 
なぜなら、
 
公開することによって、わたしだけが知りえてきた >プロゴルフ業界
>タブーとされてきた、ウラ事情も話さなければならないからです。
 
 
わたしのこの型破りなマニュアルが、
今のゴルフ業界に多大な迷惑となりうる要素があるかもしれないからです。
 
>だから
>わたしは、悩みました。
>ずいぶん考えました。
 
でも、
 
 
>でもわたしは、やっぱり公開することを決心しました。
>あなたにはどうしても、わたしのように遠回りしてほしくないから・・
>問題を抱えたままゴルフをしてほしくないから・・・
> 
>わたしはもう、今となってはこの気持ちを抑え切れません!
> 
>ゴルフを楽しくやっているあなたの笑顔を、ひたすら見たいから・・・
 
 
わたしも覚悟を決めて
 
 
今まで封印してきたノウハウの全てを!
 
今まで封印してきた業界のウラオモテを!
 
今まで封印してきた型破りマニュアルを!
 
今まで封印してきたスピード上達の極意を!
 
 
 
 
 
その「本音」を全てあなたに公開します!

 
 
 
 
 
 
 
    わたしのマニュアルの中の、ほんの一部です。





  >身体の小さい人、腕力の無い人、非力な女性でも同伴者たちが
>    
腰を抜かすほど飛ばしまくる必殺●●打法!

   
飛距離を大きくかせぐことなど考えてもいなかったゴルファーに

>    
朗報です!

>   
この●●打法をマスターすることで、あなたの飛距離は30%

>    
アップ!

>   
とくに女性の方にはおすすめです。250ヤードは夢じゃない。

>    回りの人の、あなたを見る目が一瞬にして変わってきます。
 
  >誰もが緊張する、朝一番のティーショット。75%のゴルファーが
>    
「飛ばすより、
>真っすぐ打ちたい。」と願っています。
>    
そんな中あなただけが、「真っすぐに、
>しかも、ラクラク飛距離まで       
稼ぐ」極意とは?

>    
心に青空が広がるか、どんより曇り空になるのか、すべてはこの
  
       一打で、
>きまります。
>     
しっかりその極意をマスターして、落ち込んでいる仲間を
>励まして
>     あげましょう。
 
 98%のゴルファーが、クラブを選ぶ時、弾きのいいクラブヘッドや
   
粘りのあるシャフトにはこだわりますが、2%の人しか気づいて

>   いない >もうひとつの大事なチェックポイントとは?
    
インパクトで力が入りやすく、俄然ヘッドスピードが速くなるあなたの

>   
クラブは、きっと仲間に自慢したくなるでしょう!

 
 
  >決して曲がらず、一直線に飛ぶ「ナイスショット」の確率を上げる     
ドライバーのスイング打法とは?

>    
そんなに難しいことではありません。しかし、いつもの練習の中で、

>    
あなたがその方法に気付くには5年、いや8年かかるかもしれませ     
ん。

>    
>   わたしはあなたに30秒で教えます。そしてあなたはわずか1日の >     
練習で
>完全にマスターできるのです。
> 
>     ドライバーショットのたびにあなたは、きっと口笛を吹きたくなる
>    
でしょう。

> 
 
  >力自慢のゴルファーの85%は曲がる理由を理解していません。
   
その簡単な理由を知れば、腕力の自慢はしたくなくなるでしょう。

>   
でもその腕力こそ、あなたの宝です。それを100%活かす方法

>      とは?
     
腕力も上手く使えばシャフトがしなり、一直線に高弾道を描き、

>    
350ヤード地点に到達。

>     

>     
やっぱりみんなに力自慢をしてください。

 
>練習場は、どこでもいいというわけではありません。    
あなたの練習効果がいっきに上昇する正しい練習場選びの

>    
条件とは?

> 
>   
何年もゴルフをやっている人はまだしも、初心者の練習場選びは

>    
慎重でなければなりません。

 
>   
施設面で少なくとも二つの条件を満たす練習場でなければ

>   
練習しても意味がありません。

 
>   
間違った練習場選びは、禁物です。

 
  >練習場におけるアイアンの練習は、2階に限定してください。
>    
そこにはコースに出たときの、5つの戦術が眠っています。

   
その戦術を学習できたとき、あなたのコース本番でのスコアを

>    
「30」縮めることはとても簡単です。

 
>    
誰にも言わないでこっそりと練習してください。

> 
 
  >ゴルフ教室に通ったことのある女性は、98%が間違ったグリップ
>    
をさせられています。

   
はっきりいって、上手くなることを自ら拒否したグリップを教え

>    
込まれています。

 
>    ではあなたに本当に合ったグリップとは?
> 
>   
これを知ってしまえばあなたのスイングは見違えるほどスムーズ

>    
になりに、球筋も大きく変化し、
>今までのグリップは何だったん
>    
だろうと笑ってしまいます!

 
> 技術も経験もさほどない超初心者が、一瞬にして飛距離30ヤード       
アップをやってのける超簡単な方法とは?

> 
>   
しかもこの理論を知ってしまえば、飛距離はぐんぐん伸び放題、

>    
また曲がりを解消して
>確実性もよりアップするいい事尽くめの
>    
初心者マーク打法。

 
>    
あなたも初心者マークをはずすまではこの打法で通してください。

 
  >ラウンドは神聖な戦いの場であり、常に勝ちを意識したプレーが
>    
ゴルフ上達への
>至近距離です。
> 
>    
そこで勝つためのスコアメークに不可欠な三大戦略を提供します。

   
プレー中のテクニックは、あなたの戦術であり、勝つための道具

>    
です。

     万全に勝ちを計算するにはあなただけの「戦略」が必要です。
 
>   
この戦略さえしっかりしていればあなたはどんな修羅場でも勝ち

>    
続けることができ、
>まわりからは「師匠」と呼ばれることになります。
> 
 
  >スイングに入る2分前にやるべきあなただけのセレモニーとは?
   
プロも必ずやっているセレモニーとは?

   
このセレモニーは誰にも気づかれること無く、やれることです。

>    
このセレモニーはやるかやらないかで結果に大きく反映します

>    
ので 試してください。

 
>    
もしやらなかった時のスコアは、誰の目にも触れないうちに破り

>     捨ててください。
 
  >人並み以下に足腰の弱いゴルファーが、わづか10球の練習で
>    
飛距離が10%アップ、

   
20球の練習で20%アップしたウソみたいなほんとの話。

 
>    
アマチュアには絶対と言い切ってもいいこの超簡単スイングとは?

> 
>  
みんなが「教えて」「教えてください」と迫ってくるでしょう。

>   
そのときはにっこり笑って教えてあげましょう。

>   
心の広いゴルファーほど上達も早いそうですから。

> 
 
>パワーがありすぎる上に、どフックの連発病?     悩んでいないでなおしましょう。
>   なおりますよ。ちょっとの改造で!
  
有名女子プロにも、こういうタイプの方がいますが見事に●●して

>   
フックを防いでいます。

>   だから悲観することはありません。
>   
スイングの勉強のやり直しだという気持ちで、取り組んでいただき

>    ましょう。
> 
 
   >ベテランゴルファーでも65%の人ができてないスイングの
>     
「かなめ」

>    
別にクラブを持たなくてもマスターできる練習法を伝授します。

   
 仲のいい友達に手伝ってもらいシャドウスイングをするだけでも

>     
身体が自然と完璧に覚えてしまうその方法とは?

>     
理屈抜きに身体が覚えてしまうスイングの「かなめ」 

>    
超ベテランのゴルファーからも、プロのゴルファーからも    
「い〜いスイング、してるねぇ」と絶賛されるでしょう。

>  
>    
30年のゴルフ歴の人にもできてない人が多いのですから・・・

 
 
  >ゴルフが誰よりも早く上手くなる方法が実はあるのです。
   
それも男性用の方法と女性用の方法が・・

>    
「上達への近道」を二通り公開します。

> 
>   
このノウハウがあるだけで、あなたは仲間のゴルファーよりも6年

>    
も、
> 先を行くことになります。
>   
>    
めきめき上達のスピードが加速して、「シングル」が現実化する

>    
のも時間の問題です。

> 
> 
  >ゴルフ界も日進月歩! すさまじい勢いで進化しています。
>    
情報
>に乗り遅れるとあなたの >ゴルフテクニックは最悪の結果を
>    
生む
>ことに!
 
>    
間違った練習法をしないように、今となっては
>役立たずの
>    
ゴルフテクニックを徹底暴露します!

> 
>    
例えば、スピンをかけるためにダウンブローに打っている人

>    
いませんか? 

>    
今のクラブは、
> あなたが必死にならなくても、スピンはかかる
>    
ようになっているのですから〜

 
>   
それに今は、スピンのかからない打ち方が流行っていますよ。

 
>   
スピンはかっこいいですが戻る距離が計算できないから、プロも

>     やらなくなりましたね。
 
 
 
 
 
 
 
>あなたは今、ほんの一部を、みただけです・・
 
>「フムフム・・うんうん」「げっ!そ〜か・・なるほど!」
>とニンマリしているあなたは、もうすでに上達し始めています。
 
>早く練習したくてしたくて、ときめいています。
>ついつい、ページをめくる手が早くなっていきます。
 
>あわてないでください。
 
 
>まだこれはほんの一部です。
> 
>あなた自身にうっせきしていたものがスーッと、消えていくのを体感してください。
> 
次第に
 
 
>読み進めるうちにあなた自身が「上達した自分」をイメージできるようになります!
来る日も来る日も、納得のいかない苦痛のゴルフをしていた、
今までのあなたの表情が
うそのようです。 >
 
 
 
    ではまた一部ですが、ご覧下さい。
 





  >練習場の打席の中で、決して立ってはいけない打席があります。
>    
そこに立つ
>事であなたのゴルフ人生も、お先真っ暗になってしまう 
>    
恐れがあります。

   
さて、その打席とは?

   
この情報は誰にも話してはいけません。もちろん営業妨害だと

>    
訴えられるかも
>しれないし、たまにその打席を好きな人だっている
>    
かもしれませんしね。

>   
>    
その代わりあなたには、絶対にいい打席を教えますから・・

 
  >力学理論に基づいた究極のアドレス2大システム。
>    
今の女子プロ人気をかげで支え続けているこの2大システムを

>    
あなたにお伝えします。

     
このシステムを理解したあなたは、スコアメイクも思いのままです。

>   
もちろん男女を問わず、即効性のあるシステムなのでむやみに

>    
使うと
>流行してしまうかもしれません。
>    
女子プロたちからクレームがきたらどうしましょう?

 
 
>草野球もしたことのないスポーツ音痴の人でも、「相当な野球通
>    
でしょう」と
>言われてしまう究極の飛ばし●●●打法とは?
> 
>   
飛ばすことをあきらめている非力な人が、飛ばそうと思わなくても

>    
飛んで
>しまうので、いつも言い訳を考えておく必要があります。
 
>   
ついでにあなたは、野球が好きになり、なかでも王監督が大好きに

>    なるでしょう。
 

 
  >92%のゴルファーが気付いていない、ラウンドスタート30分前でも
>    
絶対やらなければならない最重要チェック事項とそのやり方とは?

> 
>    
スコアメークの鍵を握る、このチェックをクリアしたあなたは、

>    
今日のスコアを今すぐにでも書き込みたくなる衝動にかられること

>    
でしょう。

>    
さぁ、グリーン上でにっこりガッツポーズをする自分を想像して、

>     ニヤニヤしましょう。
 
 
  >朝一番のティーショットを必ず成功へ導く、「サクセス8か条」とは?
> 
   
98%のゴルファーが平常心でのぞめない朝一番のティーショット。

>   
「サクセス8か条」を実行することによってあなたは2%の成功者に

>    
なり、
>幸先の良いスタートを、毎回体感することになります。
 
>    「全ては、始めよければ、終わりよし!」です。
 
 
  >ラフの場合、当然要求されるのは上級テクニックになりますが、
>    
初心者でも
>簡単にクリアできる「5つの鉄則」とは?
> 
>   
この5つの鉄則をマスターしたあなたは、ラフでも冷静沈着!

>   
もうベテランの風格さえただよってきます。

 
>    
あたかもラフを楽しんでいるように、周りの注目を一心に集める

>    
ことになるでしょう。

 
 
  >ナイスショットのあとには、セカンド地点の凸凹のライ。
>    
ちょっと意地悪なゴルフ場設計者との戦いだとおもえば、

>    
やる気も出ます。

 
>    山あり、谷ありの修羅場攻略法とは?
> 
>   
前上がり、前下がり、左上がり、左下がり・・よくもこんなコースを

>    
設計したもんだと設計者の頭をなでなでしてあげたいくらい、

>    
あなたは楽しめるでしょう。

 
>   
もっともっと難しいコースはないかと、国内外の難コースを探しては

>      >果敢にチャレンジしたくなるでしょう。
 
 
  >飛ばせばいいってモンじゃない!100ヤード、70ヤード、
>    
50ヤードと打ち分ける技術にこそ、スコアを伸ばす鍵がかくされて

>     います。
 
>    
距離を自在に打ち分けるその練習方法を伝授いたします。

> 
>    
インパクト、グリップ、テークバックと全てが連動してはじめて実現

>    
できる1
>00ヤード以内の打ち分け方。
> 
>    
さぁ、あなたは、計算できるゴルファーにな
>ってきましたよ。
>    
いつもコースでは、スコアメークはあなたの思いのままです。

>    
余裕です!

 
 
 
  >セカンド地点にでっかい木が!さぁ、あなたならどうしますか?
   
フック、スライスでの脱出法しかありませんが・・・・・

> 
>   
フックもスライスも普段から練習をしておきましょう。簡単に打てる

>    
方法をご紹介します。

>  
>    
あなたもとうとう、プロゴルファーのように魅せるゴルフができるよう

>    
になりましたよ。

 
 
  >ボールとグリーンの間に高い一本の木が!どうしますか?
   
この木をクリアするには、上げるか、下を抜くかしかありません。

   
高い球の打ち方、枝の下を抜く低い球の打ち方を勉強しましょう。

> 
>   
無いと思っていてもこんなことあるのです。備えあれば憂いなし!

>   


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ゴルフでスコアを伸ばすのは簡単!ゴルフの秘訣とは・・・

ゴルフが最短距離で上達する方法










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お名前(姓)

 (例)佐藤



メールアドレス

 (例)abc@golf.ne.jp














  


  

  

    


  











もし、あなたが、効率的なゴルフの上達法をお探しであれば、

このホームページはお役に立てます。



なぜなら、あなたのゴルフスコアがグングン伸びる、

本当に簡単な、ある方法をお伝えするからです。



まずは、その「ある方法」を実践した方たちの声をご覧下さい。






  












こんにちわ!

遂に70台!出ましたよ!


ここ半年、スコアが全く伸びなくなっていたのですが、

このゴルフ上達法を実践したら、スイスイ伸びていき

ました。


そのまま夢の70台へ!


凄いですね・・・このゴルフ上達法は。


ありがとう!



ゴルフ歴13年 中田弘樹さん













  




















こんにちわ、本田です。


私の様に初心者中年ゴルファーにとっては、

ゴルフは本当に難しいスポーツでした。


しかしゴルフって面白いんですよね。


このゴルフ上達法に出会ってからは、ますます面白くなり

100をアッサリ切ってしまいました。


この4ヶ月は、4年分上達したと思います。


ゴルフ最高!



ゴルフ歴1年 本田正則さん














   











夢の60台を軽々実現しました!


まさか、たった1ヶ月でこんなに上達するとは思わ

なかったです。


私の限界と思われたスコアが、面白いように

伸びるので、ゴルフがますます楽しくなってきました。


こんな貴重な練習方法を教えてくださって、

本当にありがとうございます!



ゴルフ歴6年 木村晃一さん









この方達は一体何をしたのか?


なぜ、なかなか上達しないスポーツと言われるゴルフで、

一気に上達していくのか?



5,6分、このホームページを読んでみて下さい。


その方法を初公開していきます!




申し遅れました、植松卓と申します。


身長157cmの非力な、どこにでもいる普通の人です。


普通の人と違う点は・・・

300ヤード飛ばし、ゴルフのハンディーキャップを持っている事でしょうか。








これは私の正式なハンディキャップ証明書です。


私はハンディキャップ4.7ですが、


ハンディキャップ4.7とはシングルプレイヤー、

つまり、最低70台で回れなければ取れない数字です。







   



私はこんな偉そうに、ハンディキャップをお見せしていますが、

正直に告白すると、ハンディキャップどころか、

スコア100を切るのも夢のまた夢でした。




練習しても練習しても、スムーズに上達する実感が無い。

ちょっと上手くいったと思ったら、次の日には戻っている。




「なんで右に曲がるんだよ!?」

「100を切るのにあと何年かかるのだろう・・・。」




ゴルフは楽しみの一つでもあったのですが、

悩みの種でもあったのです。



しかし、付き合いでゴルフに行く機会も多く、

上手く打てた時の快感を知ってしまった私は・・・


どうしても、ゴルフが上手くなりたかったのです。




ですから・・・高額な授業料を払ってレッスンも受けましたよ。



しかし、1度のスイングにおける注意点のあまりの多さと、

良く解らない感覚的な説明に負けそうになっていました。







   



そんなゴルフの難しさを思い知った時、私は「ある人」と出会いました。



その人はゴルフの本場、アメリカで活躍した日本人です。



強豪ひしめくアメリカで、最も筋力が弱く、最も背の低い日本人として、

勝ちまくった人物です。




その人の名前は「Mr.中井」。



正確無比に300ヤード飛ぶショットと、

カップに吸い込まれるようなアプローチ。






体格の違うアメリカ人を相手にして、






全く寄せ付けないスコアを叩き出す人物です






             







Mr中井がアメリカの大学へゴルフ留学していた頃の写真




私はMr中井と出会った時に、チャンスとばかりに、


コツは?

練習方法は?

使っているクラブは?


何でも質問しました。



きっと・・・


幼い頃からゴルフクラブを握っていて、凄い練習量をこなしている。

私とは元々環境が違う。そんな答えが返ってくると思っていました。




 ・・・しかし・・・




Mr中井の答えは、私の予想とは全く違うものだったのです。



ゴルフを始めたのも21歳から。

クラブも古く安いモノをずっと使っている。

練習量も普通のサラリーマン並み。



私と変わらない状況を語られ、

しびれを切らした私は、彼の言葉をさえぎり尋ねました。



「それで、どうやったらそんなに上達するのですか?」




Mr中井は少しの沈黙の後、口を開きました。




「植松君、ゴルフは練習しても、練習しても、なかなか上達しないんだ。


だけどね・・・

ほんの少し直しただけで、2年間練習したよりも上達するんだよ。


だから私は5ヶ月でシングルプレイヤーになれたんだ。」





そう言ったMr中井は、私にいくつかの簡単な方法を教えてくれました。



「スイング軌道がどうとか言ってもできないでしょう?


だから、まずは構えた時、●●してごらん。

それだけで飛距離と正確さがグンと増すんだ。


それからアプローチの時はチョットこうするだけで・・・」




言われた通りそれを27球練習して、コースに出た途端・・・



あんなに練習しても、どんな打ち方を試しても、全く伸びなかったスコアが、





120前後から、あっという間に100を切ったのです。






さらに、やればやるほど、ぐんぐんスコアは伸びました。


100・・・・・90・・・80・・。



遂にアベレージは70前後で安定し、60台で回る事もあります。




その時私は、


「ほんの少し直しただけで、2年間練習したよりも上達する」


というMr中井の言葉を思い出しました。












   



なぜ、私が一気にスコアを伸ばせたのか?


それはMr中井の言うとおり、「ホンの少し直しただけ」なのです。



「いや、スイングを直すのなんて、私だってやっているよ。」



そんな声が聞こえてきそうですが、

それで実際にスコアはどうでしょうか?



机上の論理的に正しいスイングで、70台が出せるとは限りません。



以前、私もプロに教わり、スイングを正しく直していきました。


しかし・・・変わらないのです。

スイングは正しくなっていくのですが、スコアはほとんど変わりません。



良くなってきたかな?という程度です。




ましてや120台から60台なんて不可能です。


100を切るのも夢のまた夢でしたから・・・。




私は正しいスイングに直したのではなく、

「スコアが伸びるように」直したのです。




私のスイングは、見た目には変わったところはありません。



しかし・・・ドライバーは300ヤード飛び、

アプローチはいつも「大成功」、ミスはありません。




あなたもゴルフにハマって、色々な努力をしてきたと思います。


ゴルフ関連の本を何十冊も読み、

仕事帰りに打ちっぱなしへ行き、週末にはコースへ。


練習で変わらない打球を何百球打ったか、私も数え切れません。






それでもスコアは思うように伸びないのです。


どうしても・・・伸びないのです。











スコアが伸びない時期は、


「今は貯金しているんだ、もうすぐ急激に伸びるぞ」


と言い聞かせて、

スコアは変わらず1年間過ぎた事もあります。



レッスンプロに教わってもダメ。

何百球打ってもダメ。




そんな私が、Mr中井の言うとおり「ホンの少し直しただけ」で、

ぐんぐんスコアが伸びたのです。




知らなかったら、今でも100は切れていないでしょう。



あなたはこれ以上、私みたいな遠回りをしないで下さい。

最短距離で70台を目指して下さい。



それがこのホームページの目的です。




なぜなら・・・あなたもきっと、以前の私のように、



「ゴルフはなかなか上達しないスポーツだ。」


「5ヶ月悩んだスライスが直ったと思ったらシャンクして、

シャンクが直ったと思ったらダフって・・・」



と、悩む事もあると思います。


私もそうでしたので、そのお気持ちよく解ります。



そうしてクラブのせいにしたり、色々な本を読んだり・・・


上手い人に教わったりしても


「・・・そう上手くいくワケ無いか」


と思うようにいかない事もあると思います。




だからこそ、このホームページを作りました。




だってね・・・上手くいかなくてゴルフにストレスを感じるなんて、悲しいじゃないですか。


ゴルフは上手くいった時の快感が、醍醐味の一つです。


ストレスを感じる必要はありません。



私も初めて300ヤードを超えた時、

初めてスコア70台を出した時・・・


恥ずかしながら、子供のように飛び上がって喜びました。



昨日のように思い出します。



ですから・・・あなたもホンの少し練習するだけで、

「今までに無い結果を出せる」のですよ。




信じられませんか?


それならば、論より証拠、実例をご覧下さい。







   「2ヶ月で100から70台へ!」  太田 隆さん

















植松さん、お世話になっております。太田です。


植松さんに教わったゴルフ上達法を実践して、

2ヶ月ですが、結論から言うと・・・


ドライバー飛距離が60ヤードUP!

平均スコアも100前後から70台へ!


一気に上達しました〜!!!



これだけ上手くいくと、ちょっと怖くなりますね、汗

周囲からも「何で?」「どうして?」と聞かれます、笑


ではこれから、もうちょい練習してきます!

練習も楽しくなりました!













   「怪しいなあ〜」  細井 則之さん
















植松さん、こんにちわ。


細井です。


最初はホームページを見たとき、

「怪しいなあ〜」

と思いました。


半信半疑のまま、この上達法通りゴルフを

練習したのですが、面白いように結果が出ますね〜!


これは体験した人にしか解らないと思うのですが、

市販の本を読んでも上達しない訳です。



この上達方法を公開してくれて感謝!感謝です!














   「ライバルに圧勝!」  熊田 信行さん




















私はいつも負けている相手がいたのです。

どうしても勝ちたかったのですが、差が開く一方でした。


そこで、このホームページに頼ったのです。


本当にビックリしたのが、

アプローチを打つ時、●●●するだけで、

本当に狙ったところへ落ちました。


これだけでスコアが一気に20は伸びましたよ。


そしてティーショットやパターも植松さんの上達法

通りにしていき、ライバルに圧勝する事ができました!


いや〜気持ちよかった!ありがとう!








この様に私は実際にこのゴルフ上達方法で、

多くのゴルファーのベストスコアをグッと伸ばしてきたからこそ、

自信を持って言えるのです。



「スコアを30、40伸ばすのは簡単」なのです。



ですからあなたも、最終ホールでカップにボールを沈めた時






とガッツポーズを決めて、子供のように飛び上がって喜べるのです!







   



あなたもMr中井のレッスンを知りたいでしょうか?


しかし、ここであなたに良いニュースと悪いニュースを

お伝えしなければいけません。



まず、あなたに悪いニュースをお伝えしますね。



悪いニュースとは・・・

Mr中井から直接ゴルフレッスンを受ける事は不可能なんです。




現在、Mr中井はこの方法を誰にも公開していません。




Mr中井は自由奔放ですし、海外でゴルフを楽しんでいる事も多いので、

時間を決めて個別にレッスンをする。というのは向かないのです。


それに個別にレッスンとなると、「かなり」高額な授業料になってしまいます。




しかし、私は全てをあなたにお伝えすると約束しました。

私は嘘つきにはなりたくありません。




そこで良いニュースですが・・・




Mr中井の全てのゴルフ上達方法を、

マニュアルにまとめ、公開する許可をもらえたのです。




全てのショット、全てのやり方を、です。




Mr中井のゴルフは、単純明快、感覚的な事は無し。

ですから、「完全マニュアル化できた」のです。



そのマニュアルは飛距離を伸ばす方法から、

大成功するアプローチ、パッティング、ミスショットをピタリと直す方法まで、


あなたのスコアをスムーズに伸ばす事だけを追求し、明確に解説したものです。



全てを徹底的に解説しているので、あなたが自分の状態に当てはめて、


「具体的にどうすればいいのか?」

「私の場合は?この場合は?」


が、一目で解る様になっています。




それでは気になる、そのマニュアルの内容の一部分とは・・・








 ダラダラ1000球打つよりも、1球打った方が効果のあがる
   最先端の練習方法とは!?


    この練習方法は一度に「傾斜」、「飛距離」、「方向性」の3要素が

    非常識なほど上達するので、最も効果のある練習方法の一つです!



 腕力が無いのなら、こうやってスイングして下さい。そして、
   練習場の250ヤードのネットにボールを突き刺して下さい!


    飛距離が出る人・出ない人の違いは、コレしかありません!

    有名ゴルフ雑誌にも書いてある一般常識の「あのスイング」が、

    実は間違いなのです・・・。



 「いつも」大成功させるスイングとは!?

    ミスショットは、●●をやめる「だけ」で無くなります。

    これは練習の必要も無く、気を付ける「だけ」の方法なんです!



 アマチュアゴルファーの83.7%がショットの前に
   間違えている事とは!?


    私はアドレスを見ただけで腕前が解ります。

    なぜなら、8割以上のゴルファーが、既にアドレスの時点で

    「重大なミス」を犯しているからです!



 女子プロは250ヤード飛ばしますよね。ですから・・・
   どんな男性でも「最低」250ヤード飛ばせるのです!


    なぜ多くの男性が250ヤード飛ばせないのか?

    「たった一つ」の理由からです。

    私はこの「たった一つ」に気づいた途端、42ヤード飛距離が

    伸びました!あなたは何ヤード伸びることでしょう!?



 スライスに悩むほど、時間の無駄はありません!
   なぜなら、平均4球打つだけで、ピタリと直るからです!


    「フェースが右向いているから、右にいく」

    こんな説明を受けていませんか?

    これだと直すのに「膨大な」時間がかかるうえ、

    スイングがどんどん乱れて、悪循環に陥ってしまうのです!



 今までのゴルフ理論を最新型ゴルフへ

    今はゴルフクラブからボールまで変わってきています。

    という事は、あなたのスイングも変えなければいけません。

    しかし恐ろしい事に、大昔のスイングをしている方が多いのです。



 あなたが必ずやらなければならない、
   パッティングの「手順」とは!?